FCCプノンペンの朝食

フレンチ・コロニアル様式の面影を色濃く残すブティックホテルFCCプノンペン内のオープンカフェレストランの朝食を紹介します。

朝食は、コンチネンタルブレックファーストで、2種類の飲み物(コーヒー・紅茶)、3種類のジュース(アップル、パイナップル、トマト)、5種類のパン類、10種類の料理からそれぞれ1種類を選びます。

気配りも味も良いうえに、その量の多さに驚いた。

トンレサップ河沿いの整備された遊歩道でジョギングや散歩を楽しむ人を眼下に見ながら、優雅に朝食のひと時を楽しめる。

また、奥のテーブルからは、手入れの届いた芝生に囲まれた国立博物館をながめることができます。

どちらを選ぶかは、その日の気分次第ですね!(2011/12/25・26)